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JRCの関係で、東金へ行く
これも、スカ色電車の思い出の一つです。 私が、高校2年生だった1984年12月の冬休みでした。 私は、JRC活動の一つとしまして、千葉県内の高校生の代表が集まる、千葉県青少年赤十字トレーニング合宿がありまして、何故か私が、自分の学校の代表者として参加することとなりました。どちらかと言えば、こういうたぐいのは、苦手な人間でしたので、別な方に行ってもらいたかったです。 渋々、鴨川から、外房線電車で、大網まで行きましたが、安房鴨川から乗車した外房線の普通電車の千葉行きは、津田沼電車区所属の11... ...続きを見る

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2009/11/08 01:40
スカ色の思い出3、441M
「からたちのブログ」の鉄道の話は、いつも決まって国鉄時代の古い話ばかりだよと、思うかと思いますが、誰しもそうでしょうが、社会人になりますと、あまり、電車を乗りまわす機会が少なくなりますので、どうしても、私が、学生時代の話に偏ってしまいます。お許し下さい。 今回は、スカ色の思い出でも、舞台は、中央本線でして、新宿始発23:55分発の長野行き普通電車441Mに、最初に乗車した時の日記から記事を作りました。 私が、中学3年生だった、1982年の夏の話です。前回のブログ記事の249Mの記事を読みま... ...続きを見る

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2009/11/07 17:29
小型バスの革命!ポンチョ
バスファンの皆様方、お待たせ致しました。バスネタに戻ります。 バスの世界では、車体の長さが、7メートル弱のバス車両を、「小型バス」と呼びます。 小型バスには、いすゞジャーニーJ型とか、日野リエッセとかありまして、閑散ローカル路線バスや、自治体が運営します、コミュニティーバスなどに使われています。 自治体によっては、さらに、車体長さの短い5メートルから、6メートルの間のワンボックスカーを導入する自治体もあります。 この場合、床面積が制約されてしまうため、車椅子の方の乗車が不可能となります... ...続きを見る

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2009/11/07 10:22
スカ色の思い出2、249M
1982年の頃の自分の話です。 中学3年生になり、私の中で、クラスメートのAさんの存在が、だんだんと大きくなっていきました、意識しないように心がけてみても、どうにもならなくなりました。国語の授業の時に、島崎籐村の詩集がありまして、リンゴの詩がありまして、その詩に深く感銘しました。 6月7日(月)の放課後に、教室に1人残っていた私は、生徒会の仕事で、教室に戻るのが遅かったAさんを、待ちまして、とうとう自分の思いを告白してしまいました。 1人で、教室にいた私 16:35分頃、突然、教室の扉... ...続きを見る

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2009/11/06 21:30
スカ色の思い出、243M
今日から、たま〜に、113系電車の思い出を、書いてみたいと、思います。バスファンの方、ごめんなさい。個人的な内容もありますから、私の身の上話だと思いまして、閲覧下さい。 これより、現在、引退が迫って参りました、JR東日本千葉支社の113系電車を、送別する意味を込めまして、私の思い出話を、書きたいと、思います。 今日は、その第一弾です。 243M電車の思い出 私が、小学1年生から、親元を離れて、千葉県印旛郡四街道町にて、寄宿舎生活をするようになりましたが、2週間に1度だけ、土日に、自宅へ... ...続きを見る

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2009/11/06 14:13
調査開始から1周年が経過した。
私が、バス趣味のブログを開始したのは、もう少し後のことでしたが、鴨川日東バスの写真撮影を、本格的に開始したのは、08年5月くらいからでしたね。 最初は、バスの車両形式すら知らない素人で、写真撮影するくらいでして、ブログを始める予定なんて、全くありませんでしたね。 ブログを開始してから、もう少しで、1周年が経過しましす。 去年の写真を見るだけでも、たった1年で、鴨川日東バスも、かなり、車両交代したものだなと痛感しています。 去年の記録写真では いすゞジャーニーK型のPーLR312J型が... ...続きを見る

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2009/11/05 22:39
今日の運用のユニークさを解説
09年11月5日(木)滅多にないような路線バスの運用が、館山〜鴨川間でありました。 リアルタイムで紹介します。 亀田病院前発にて紹介 6:53館山行き いつもと同じ、鴨川日東バスの車椅子でも乗車出来る、新型の路線バス車両、黒サッシの逆T窓(下段窓は、大型の固定窓で、上段窓は小さい開閉出来る小窓)で、中央扉が引き戸式の袖ヶ浦200か・743番車(三菱ふそうPDGーAR820GAN型のワンステップバス) ...続きを見る

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2009/11/05 22:19
路線バスのシートベルトについて
改正道路交通法の施行に伴いまして、タクシーなどの乗り合い車両であっても、乗客は、シートベルトを着用しないといけなくなりました。 高速道路を走ります高速路線バスでは、乗客のシートベルト着用が義務化されました。 すでに、高速バス車両には、客席の座席すべてに、シートベルトがあります。 そうなりますと、一般道路を、時速40キロ前後にて、ゆっくりと走ります。町中の路線バスはどうなるのでしょうか? タクシーは、後部シートの客にも、シートベルトの着用を促していますね。 町中をゆっくりと走る路線バス... ...続きを見る

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2009/11/05 11:30
あてが外れる場合もあります。
09年11月3日は、素晴らしい快晴の天気に誘われまして、11月1日より、本格的に始動しはじめました、鴨川市コミュニティーバスの3路線すべてを、区間乗りしてみました。運用範囲が広いため、南ルートの太海駅〜曽呂終点間と、北ルートの天津駅〜小湊・鯛の浦間、清澄線の清澄寺〜奥清澄間などの端っこの区間には、昨日は行かれませんでしたね。 南ルートの曽呂終点方面は、もう少し寒くなりましたら、自宅からの歩きを兼ねて、トライしますが、奥清澄へは、今のところは考えていませんね。 小湊の鯛の浦なら、そのうちに行... ...続きを見る

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2009/11/04 19:04
鴨川コミュニティーバス旅続き
11:50分発の金山ダム始発の安房鴨川駅西口経由の、小湊・鯛の浦行きに乗りました。鴨川市コミュニティーバスの北ルートです。 バスは山を抜けて、八色の交差点を左折しまして、花房の先で、右折しました。 室内は、灰色に黒が混ざったような床板に、グレー色の室内に、青いシートに、オレンジ色した手すりに、黄色い四角いケースの降車ボタンと、黒サッシの逆T窓で、ワイドな固定窓には、白いシールテープをつないだ、人間の顔のイラストが描かれてありました。 ちょうど、塗り絵の着色作業をする前の状態に似ているため... ...続きを見る

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2009/11/04 02:35
鴨川市コミュニティーバス旅
09年11月3日(火)は、天気が大変によかったので、新型バスになったばかりの鴨川市のコミュニティーバスに乗りまして、市内散歩してみました。 吉浦バス停から、8:43分の路線バスの亀田病院行きで、太海駅入口バス停まで移動しました。 館山日東バスの袖ヶ浦22か・526番車でした。 前面の広告はありませんでしたが、歩道側の側面には、車検くんの広告と、館山病院の看板広告がありました。 太海駅入口にて下車し、太海駅の入口まで歩き、9:03分発のコミュニティーバスの南ルートの安房鴨川駅行きを待ちま... ...続きを見る

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2009/11/03 22:55
速報と訂正です
09年11月3日(火曜)今日は快晴なので、鴨川市のコミュニティーバスに乗りました 太海駅9:03分発の南ルートに乗車しました。 黄色いバスがやってきました 袖ヶ浦200あ・337番 でした。 車体の側面には、窓ガラスに、人のイラストがシールにて表現されてありました。 一旦、国道との合流点まで行ってから折り返しまして、国道128号線へ入りました。 歩道側が、1人掛け座席で、センターライン側が、2人掛け座席の前向きシートでした。 2人掛け席の前より2列は、折り畳み可能で、車椅子を停... ...続きを見る

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2009/11/03 10:43
高速バス「カピーナ」号車両変移
1999年、千葉駅〜東京ドイツ村〜高谷〜馬来田〜小櫃〜久留里〜笹〜安房鴨川間に、1日6往復の高速バス「カピーナ」号が、運行を開始しました。 開業当初は、1日6往復でしたから、千葉中央バスが2往復、日東交通が、2往復、鴨川日東バスが、2往復を担当していました。 バス車両は、リクライニングシートの観光バス風の車両で、トイレ設備はありません。 高速道路を走るのは、鴨川〜千葉間1時間45分のうちで、市原市天羽田地区の姉崎袖ヶ浦インターと、千葉市中央区星久喜の松ヶ丘インターとのわずか18分間くらい... ...続きを見る

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2009/11/02 21:11
高速バス「アクシー」号車両変移
ここでは、日東交通車と、鴨川日東バスの車両の変移を中心にお伝えしまして、共同運行をしています京成バスの車両につきましては、バスジャパーンなどの参考書籍が沢山ありますので、そちらに譲ります。 高速バス「アクシー」号は、1998年3月に運行を開始しました、東京・浜松町バスターミナル〜東京駅八重洲口の向かい側〜木更津金田〜かずさアーク〜久留里駅前〜笹〜安房鴨川駅西口間を結ぶ高速バスです。 高速バスと言っても、実際に、高速道路を走るのは、東京駅の近所から、アクアラインを渡った、木更津金田料金所まで... ...続きを見る

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2009/11/01 22:32
今日の運用は
09年11月1日の日曜日の今日の館山〜九重〜丸山古川〜南三原駅前〜和田浦駅入口〜和田お花畑〜江見駅入口〜仁右ヱ門島入口〜太海駅入口〜鴨川松島〜川口〜安房鴨川駅東口〜鴨川シーワールド〜亀田病院前間の路線バスの車両運用は 亀田病院前発 館山駅行き 6:53(鴨)743番 7:38(鴨)744番 9:18(館)756番 10:38(館)525番 12:18(鴨)743番 13:30(鴨)756番(急行) 15:58(鴨)744番 17:43(館)756番 館山駅発 亀田病院前... ...続きを見る

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2009/11/01 14:16
バスの中央扉が左右に開くバス
東京都内や、横浜市内などの路線バスでは、バスの中央の扉が、左右に開く、両開き式の折り戸扉のバスが、沢山います。 特に、東京都交通局や、横浜市交通局、小田急バスなどには、沢山配置されていました。 路線バス車両の中央扉が、左右に開く、折り戸を採用し始めたのは、1982年頃でした。 東京都交通局の路線バスが、最初だったように記憶しています。 私は、小田急バスで、一番最初に目撃しました。 路線バスの中央の扉が、左右にわかれて、折り畳んで開くのは、その分、ドアの開口幅が広くなりますから、大都会... ...続きを見る

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2009/11/01 11:30
鴨川にノンステップバス登場
千葉県の南房総と言えば、海を中心とした観光地のイメージが、大変に強い地域です。 鴨川シーワールド、小湊の鯛の浦、天津の清澄寺、鴨川市太海の仁右ヱ門島、館山の南房パラダイス、数々のゴルフ場など、観光地としてのイメージの強い地域です。 しかし、気候が温暖で、海の幸に恵まれていること、鴨川市には、亀田総合病院などの巨大病院もあり、高齢者施設も多いことから、最近では、首都圏から、移住してくる方が、増えてきています。 高齢者の病院への通院や、買い物などには、欠かせない路線バスです。地元の路線バスは... ...続きを見る

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2009/10/31 22:13
粟倉地区から日東バス撤退へ
もう一つ、11月1日から変わることがあります。 君津製鉄所から、君津駅南口、君津バスターミナル、小糸中島を経由して、粟倉まで運行していました、日東交通周西線と、木更津駅西口から、君津中央病院、法木作、君津バスターミナル、小糸中島を経由して、粟倉まで運行されていました、日東交通三島線の二つの路線バスが重なる区間のうち、末端区間の小糸中島〜粟倉間が、10月31日を持って、区間廃止されまして、君津市のコミュニティーバス「アミー」号になります。 日東交通周西線は、君津市北部の臨海工場地帯の新日鐵と... ...続きを見る

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2009/10/30 16:47
鴨川市コミュニティーバス再出発
2009年10月31日で、1年間の社会実証実験期間が終了しましす、鴨川市コミュニティーバスは、11月1日からは、新型バス2台を追加購入しまして、本格的に、鴨川市コミュニティーバスの運行を開始します。 1沿革 私が子供だった頃には、日東交通の一般路線バスだった路線でした。 清澄線は、薄い緑色に、白いラインが入り、車体裾がエンジ色していた、日東交通の伝統的な路線バスカラーをしていた大型観光バス車両を、天津駅から、清澄まで運行していまして、私も利用しました。 運転士さんが、NHKラジオの「し... ...続きを見る

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2009/10/30 15:22
字幕式とLED式の行き先表示
鉄道や路線バスには、必ずや、行き先を表示する場所があります。 大昔は、サボと呼ばれる、行き先を書いた鉄板を、車体に貼り付けていました。 鉄道部品のオークション会場などにゆくと、今でも、このサボ板が、高値にて売買されています。 千葉でも、急行電車で使っていました。 鉄板に「両国←急行「外房」→安房鴨川」などとか、そう言えば、五井から出ています小湊鉄道が、今だに、紫色板に、白文字にて「五井ー上総牛久」などと表示しています。 サボ板の時代の次は、字幕式行き先表示でした。 これは、路線バス... ...続きを見る

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2009/10/30 01:22

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